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「塚越停春」の版間の差分

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|刊行年=明治34年10月31日
 
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|書名=古今の婦人
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|共著者名=[[幸田露伴]]、[[下田歌子]]、[[山路愛山]]、[[大町桂月]]、[[武島羽衣]]、[[後藤宙外]]、他合著 [[福島四郞]]編 
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|刊行年=大正元年9月16日
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2021年7月16日 (金) 22:23時点における版

(つかごしていしゆん)


基本情報

よみがな つかごしていしゅん
職業 史論家、詩人
生年 1864
没年 1947
出生地 上野国
本名 塚越芳太郞
別名 停春主人、停春樓主人、塚越山東、塚越芳、山東、山東逸民、春風道人、雲野通路



経歴

文久4年3月3日上野国生れ。昭和22年12月31日歿。教員の傍ら自由民権運動、廃娼運動に関与、明治22年上京して民友社に入り、同社の史論家として山路愛山と肩を並べる存在となる。33年新聞「人民」主宰。39年東京史編纂主任。


作品








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