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|書名=日本史學新説
 
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|共著者名=合著 [[廣池千九郞]]監輯
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2022年4月9日 (土) 21:11時点における版

(くめくにたけ)


基本情報

よみがな くめくにたけ
職業 国史学者、文学博士
生年 1839
没年 1932
出生地 肥前国
別名 泰次郞、通称丈一郞、号易堂、易堂學人



経歴

天保10年7月11日肥前国生れ。昭和6年2月24日歿。幼名泰次郞。通称丈一郞。号易堂、易堂學人。藩校弘道館を経て昌平坂学問所に学ぶ。維新後新政府に出仕、明治4年岩倉遣外使節に随行、12年修史館編修官、21年帝国大学教授も、24年「史學會雜誌」に発表した「神道は祭天の古俗」が保守派に批判せられ、翌年免官。28年東京専門学校(のち早稲田大学)教授。


作品







PDF

20650.pdf

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