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「小河滋次郞」の版間の差分

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|刊行年=昭和3年2月1日
 
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|書名=日本に於けるベリー翁
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|共著者名=[[大久保利武]]、[[小田直義]]、[[横川四十八]]、[[福澤重香]]、[[原胤昭]]、[[留岡幸助]]、[[河本乙五郞]]、[[石井タツ子]]、[[菱川吉衞]]、[[若林元益]]、[[浮田和民]]、[[佐伯理一郞]]、[[富永ハル]]、[[不破ユウ]]、[[齋藤みち]]、[[和田秀豐]]、[[原泰一]]、[[泉二新熊]]、合著  [[梅谷松次郞]]、[[多田榮一郞]]共編纂
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2022年12月12日 (月) 19:42時点における最新版

(をがはしげじらう)


基本情報

よみがな おがわしげじろう
職業 監獄学者、社会事業学者、法学博士
生年 1863
没年 1925
出生地 信濃国上田
別名 筑堂



経歴

文久3年12月3日信濃国上田生まれ。大正14年4月2日歿。旧姓金子。号筑堂。東京専門学校卒。明治19年内務省警保局嘱託、31年東京帝国大学法科大学監獄法講師、40年監獄法起草委員。翌年清朝政府獄務顧問、帰国後国立感化院創設に参画。大正7年大阪府に方面委員(のちの民生委員)制度を創設した。


作品






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