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「大島正健」の版間の差分

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|書名=追想集 内村鑑三
 
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2023年6月30日 (金) 19:31時点における版

(おほしままさたけ)


基本情報

よみがな おおしままさたけ
職業 言語学者、音韻学者
生年 1859
没年 1938
出生地 相模国
別名 金太郞。湘川、湘川漁史、湘川漁夫



経歴

安政6年7月25日相模国生れ。昭和13年3月11日歿。幼名金太郞。号湘川、湘川漁史、湘川漁夫。明治9年伊藤一隆荒川重秀等と共に札幌農学校第一期生となる。13年卒業後開拓使御用掛に任じ母校勤務、19年教授。26年辞して京都の同志社に転じ、普通学校教授。翌年、ホーソーン作『ありふれ物語』を訳刊。34年以降奈良、山梨、宮崎の中学校長を歴任。大正5年渡鮮、セベランス医学校教授、次いで養正高等普通学校教授を務め、12年帰国。在鮮中の著述『支那古韻史』による京都帝国大学より学位を受く。妻千世子は学友伊藤一隆の妹。動物学者大島正滿の父。


作品











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