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「筏井竹の門」の版間の差分

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|書名=せみしぐれ 春艸第二
 
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2022年6月29日 (水) 17:19時点における最新版

(いかだゐたけのかど)


基本情報

よみがな いかだいたけのかど
職業 俳人、歌人、俳画家
生年 1871
没年 1925
出生地 加賀国
本名 筏井虎次郞
別名 四石、四石主人、四石山人、四石徹人、四石道人、松杉窟、此君、此君生、獨苦寒、白山人、竹之門、竹廼門、竹門、筏井生、虎、雪の村人



経歴

明治4年10月16日加賀国生れ。大正14年3月29日歿。旧姓向田。本名虎次郞。別号四石、四石主人、四石山人、四石徹人、四石道人、松杉窟、此君、此君生、獨苦寒、白山人、竹之門、竹廼門、竹門、筏井生、虎、雪の村人等。北陸新報社を経て北一合資会社勤務。新聞「日本」俳壇に投句し、寺野守水老山口花笠等と越友會を興した。のち俳誌「海紅」に加わり、更に「葦附」を同志と発刊。「高岡新報」俳壇選者。一方俳画、短歌をも能くした北陸地方俳壇の雄。歌人筏井嘉一はその一子。


作品





PDF

18065.pdf

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